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転送設定名(半角英数字のみ)
 
転送先アドレス
sample@mail-box.jp
転送する
転送しない
転送する
転送しない
転送する
転送しない
転送する
転送しない
 
転送モード
転送対象
※添付ファイルの有無や種類によって転送対象を指定することもできます。詳細設定(i-shotメール/添付ファイルメール設定)で指定します。
 
<メール圧縮設定>
圧縮モード
 
<分割転送設定>
分割モード
分割サイズ(文字数指定分割用) 半角 文字 (1〜20000) 半角 文字 (1〜20000) 半角 文字 (1〜20000) 半角 文字 (1〜20000)
最大分割数 最大 分割 (1〜20) 最大 分割 (1〜20) 最大 分割 (1〜20) 最大 分割 (1〜20)
ナンバリングの場所
件名
差出人
本文
件名
差出人
本文
件名
差出人
本文
件名
差出人
本文
分割メールの送信順
正順
逆順
正順
逆順
正順
逆順
正順
逆順
※ここでの設定は、転送モードで「3.分割転送」または「4.3と同じ(画像付は通常転送)」を選んだ場合のみ有効です。分割するかどうかは「転送モード」で指定します。
 
<差出人アドレス設定> 携帯などからTRANS-MAILのアドレスを差出人としたメールを送信する方法はこちら
差出人アドレスの書き換え
※<メール圧縮設定>でメールを圧縮して転送することができます。「圧縮設定」メニュー画面から圧縮方法を細かく指定することもできます。
※「圧縮する」を指定すると、メールの署名なども削除することができます。削除したい署名データ等は「削除行の指定」メニュー画面から指定しておきます。
※転送モードで「3.分割転送」または「4.3と同じ(画像付は通常転送)」を選んだ場合は、<分割転送設定>も設定してください。
※転送モード「4.3と同じ(画像付は通常転送)」では、画像ファイル(JPEG/PNG/GIF/BMP型式)が添付されているメールは分割転送せずに通常転送します。
※分割転送では、サイズにメールを分割して送信します。但し、指定した最大分割数をこえる部分は送信しません。
※分割サイズの指定は、分割モードに「文字数指定分割」を指定した場合のみ有効です。
※他の分割モードを選んだ場合は、それぞれのキャリアに最適なサイズを自動的に計算して分割します。(分割モード名の後ろの数字が分割するサイズの目安です)
※分割転送では、指定した最大分割数をこえる部分は送信しません。
※分割したメールの通し番号をどこにつけるかを「ナンバリングの場所」の設定で指定します。(但しツーカーのスカイメッセージEメールでは番号はつきません)
※転送モードでセキュリティー対策を選ぶと、HTML部分を削除するので、 悪意のあるHTMLメールに悪さをされるのを防ぐことができます。
※転送対象で「3.詳細設定*自動判別」を指定すると、詳細設定で指定した条件を満たし、 かつ自動判別で転送対象と判断されたメールを転送します。
※転送対象で「4.詳細設定+自動判別」を指定すると、詳細設定で指定した条件を満たす、 または自動判別で転送対象と判断されたメールを転送します。
※i-modeなどでドメイン指定受信をしている場合に、転送メールを受け取るためには「差出人アドレスの書き換え」を設定し、携帯側の受信ドメインの設定も変更します。
※差出人アドレスを「モバイル返信用に書き換える」と、転送されてきたメールに TRANS-MAILのアドレスで簡単に返信できるようになります。→ご参考
※差出人アドレスの「モバイル返信(Reply-To優先)」では、Reply-Toアドレスがある場合、 モバイル返信用のアドレスとしてReply-Toのアドレスを使って書き換えます。
※i-modeなどReply-Toアドレスに返信できない環境で、Reply-Toがあるものはそちらに返信したい場合、 差出人アドレスを「Reply-Toアドレスに書き換え」に指定します。
 
<転送条件詳細設定>
差出人アドレスが次と
一致する
一致しない
一致する
一致しない
一致する
一致しない
一致する
一致しない
件名に次の語句を
含む
含まない
含む
含まない
含む
含まない
含む
含まない
宛先(To)アドレスが次と
一致する
一致しない
一致する
一致しない
一致する
一致しない
一致する
一致しない
写し(Cc)アドレスが次と
一致する
一致しない
一致する
一致しない
一致する
一致しない
一致する
一致しない
これらの条件の満たし方
どれか(OR)
全て(AND)
どれか(OR)
全て(AND)
どれか(OR)
全て(AND)
どれか(OR)
全て(AND)
 
転送するメールの重要度
指定しない
高のみ
指定しない
高のみ
指定しない
高のみ
指定しない
高のみ
※この設定は、転送対象で「3.詳細設定*自動判別」 「4.詳細設定+自動判別」または「5.詳細設定」を指定した場合のみ有効になります。
※転送する条件をより詳細に指定したい場合のみ設定してください。
 
<転送スケジュール設定>
転送曜日
祝日は転送しない
祝日は転送しない
祝日は転送しない
祝日は転送しない
転送時間帯
00-01
01-02
02-03
03-04
04-05
05-06
06-07
07-08
08-09
09-10
10-11
11-12
12-13
13-14
14-15
15-16
16-17
17-18
18-19
19-20
20-21
21-22
22-23
23-24
00-01
01-02
02-03
03-04
04-05
05-06
06-07
07-08
08-09
09-10
10-11
11-12
12-13
13-14
14-15
15-16
16-17
17-18
18-19
19-20
20-21
21-22
22-23
23-24
00-01
01-02
02-03
03-04
04-05
05-06
06-07
07-08
08-09
09-10
10-11
11-12
12-13
13-14
14-15
15-16
16-17
17-18
18-19
19-20
20-21
21-22
22-23
23-24
00-01
01-02
02-03
03-04
04-05
05-06
06-07
07-08
08-09
09-10
10-11
11-12
12-13
13-14
14-15
15-16
16-17
17-18
18-19
19-20
20-21
21-22
22-23
23-24
※「祝日は転送しない」をチェックしない限り、祝日も転送されます。 「日」〜「土」にチェックを入れておけば毎日転送されます。
※土日と祝日だけ転送したいような場合は、「日」「土」「祝」にチェックを入れます。
※転送時間帯の「00-01」は 0 時台 (0:00〜0:59) をあらわします。
指定の時間帯以外に届いたメールはどこにも保存されずにその場で破棄されます。設定にあたってはこの点に十分ご注意下さい!
※転送時間帯に届いたメールは転送先の事情で転送ができなくても、継続して転送を試みます。結果として、転送を停止している時間帯にメールが届くこともあります。
※上記のように、転送を設定していない時間帯にメールが転送されてこないことを保証するものではありません。あくでも目安とお考え下さい。
 
<i-shotメール/添付ファイルメール設定>
転送対象にするメールの種類
※添付ファイルの有無や種類によって転送対象とするかどうかを指定できます。i-shotメールかどうかも指定できます。
※i-shotメールは「写メ蔵」などの画像→URL変換サービスに転送、それ以外のメールは携帯に転送、という様に振り分けるのに「i-shotメール/i-shotメール以外」で指定します。
※i-shotメールは、画像ファイル添付のメールですので、04.06.08.09.11.を指定しても転送対象となります。
 
<メールサイズ設定>
転送するメールのサイズの上限 KB以下のみ転送(1〜10000) KB以下のみ転送(1〜10000) KB以下のみ転送(1〜10000) KB以下のみ転送(1〜10000)
転送するメールのサイズの下限 KB以上のみ転送(0〜9000) KB以上のみ転送(0〜9000) KB以上のみ転送(0〜9000) KB以上のみ転送(0〜9000)
※転送するメールサイズの上限および下限を指定することができます。
※10000KBを越えるメールは転送できません。
 
<転送アドレス情報設定>
転送先へ送信時に
転送目印アドレスを加える
転送目印アドレスを加える
転送目印アドレスを加える
転送目印アドレスを加える
転送先アドレスを
転送目印アドレスに含める
転送目印アドレスに含める
転送目印アドレスに含める
転送目印アドレスに含める
付加する任意文字列
※どこへ転送したかの目印として、転送先のアドレスを転送メールの写しアドレスに加えることができます。
※どのアドレスへの送信時に情報を加えるか、どの転送先のアドレスを情報として加えるかを自由に決めることができます。
※加えるアドレスの前に、任意の文字列(メールアドレスに使用できる文字)を付加することもできます。
 
<差出人アドレス詳細設定>
オリジナル差出人の本文追加
モバイル返信用'@'対応記号
*
%
*
%
*
%
*
%
※オリジナルの差出人アドレスを本文に追加するかどうかを指定することができます。差出人アドレス書き換え機能とあわせて設定下さい。
※差出人アドレスをモバイル返信用アドレスに書き換える時に、'@'の置き換えに使う記号を指定することができます。通常は設定変更の必要はありません。→ご参考
 
<件名の詳細設定>
件名の加工
件名書き換え時の文字列
件名の本文への追加
※Vodafoneで件名が半角41文字(41バイト)を越えるメールも無料受信したい場合などに「半角41文字以降は削除」を設定して下さい。
※「指定文字列に書き換え」を指定すれば、件名を空白にしたり、自分で設定した件名に書き換えて転送することもできます。
※「件名の本文への追加」設定で、件名を本文に追加することができます。件名が表示されないタイプの携帯電話への転送や件名の加工時に指定して下さい。
 
<本文の先頭への任意文字列の追加>
本文への任意文字列追加
本文へ追加する文字列
追加した文字列の次の行
改行を入れない
改行を入れる
改行を入れない
改行を入れる
改行を入れない
改行を入れる
改行を入れない
改行を入れる
※本文の先頭の部分に任意の文字列を追加して転送することができます。
※複数行にわたる文字列を指定することもできます(最大で半角3600文字程度)。
※「ドコアル」など、メール本文に制御記号を入れて利用するサービスなどでご活用いただけます。
 
<Return-Path設定>(通常は設定変更不要です)
転送メールのReturn-Pathを
元のメールの送信者にする
元のメールの送信者にする
元のメールの送信者にする
元のメールの送信者にする
※転送メールの Return-Path は IDアドレス(お客様のアドレス)になりますが、これを転送しようとするメールの元々の送信者に変更することができます。
※ツーカーのスカイメッセージEメールでの受信時など、差出人アドレスが全て同じになってしまう場合に設定して下さい。
※これを設定すると万一転送エラーが発生した場合には転送先アドレス等が記載されたエラーメールが転送元メールの送信者に返されるようになりますのでご注意下さい。
 
<Reply-To設定>
Reply-Toヘッダー
※転送アドレスを返信先としたReply-Toヘッダーを加えることができます。
※転送アドレスをメーリングリスト的に使いたい場合などに便利です。
 
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